企業情報
SCSKニアショアシステムズ株式会社
- IT・情報通信
当社はSCSKグループと連携し、地元で大規模なシステム開発に挑戦できる環境を提供しています。**金融・通信・製造・流通など多岐にわたる業界に携わることで、ITを通じた社会貢献を実現しています。**文理不問で、入社前の資格支援や若手エンジニアとの交流、5ヶ月の新人研修でスキルを磨ける教育制度が整っています。さらに、『ワーク・ライフ・ハピネス』を目指し、社員が安心して成長できる環境を提供。出産・育児休暇から復帰する社員も数多く、仕事とプライベートの両立を支援します。
企業情報
| 本社所在地 | 〒135-0061 東京都江東区豊洲3-2-24 豊洲フォレシア |
|---|---|
| 支店・支店事業所 | 浦添開発センター/南風原開発センター |
| TEL | 03-6772-9090 |
| FAX | 03-6772-9053 |
| HP | https://www.scsk-nearshore.co.jp |
| 事業内容 | SCSKが大都市圏の大手企業から受注したシステム開発を沖縄をはじめとした各地域の拠点でリモートで手掛けております。 新規開発から保守開発まで幅広くお客様をサポートしており、ソフトウェア開発の全工程に携わっています。 |
| 設立年月 | 2001/5/1 |
| 代表者名 | 代表取締役社長 中島 英也 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 676名 |
| 年間売上高 | 84億8,800万円 |
この企業の求人情報
-
システム開発-SCSKニアショアシステムズ株式会社
- 正社員
- 中途採用
- IT・情報通信
- IT・ソフトウェア関連
- 広告・クリエイティブ
- プログラマー
- システムエンジニア
【仕事内容】
SCSKグループが主に首都圏で受託した、業務アプリケーションやパッケージシステムの機能拡張や保守開発業務をお任せします。 ★システムエンジニア★ 以下の各工程に沿って、お仕事をお任せしていきます。 (1)要件定義、(2)基本設計、(3)詳細設計、(4)コーディング、(5)テスト など ★プロジェクトマネージャ、プロジェクトリーダー★ ・メンバーマネジメント業務 ・プロジェクトマネジメント業務 ・人材育成 ・開発環境に関する改善活動 など <浦添開発センターのプロジェクト例> ・通信/公共系システムの保守・運用 チーム規模:3~10名程度 <南風原開発センターのプロジェクト例> ・金融系業務アプリケーションの保守開発(銀行・クレジット・証券) チーム規模:3~20名程度
詳細を見る【給与】
月給:224,380円~485,825円
※給与(月給)の金額には、一律地域貢献手当5,000円、リモートワーク推進手当1,500円、学び手当4,000円、および25時間分の時間外手当を含む
※時間外労働が25時間を超えた場合は別途時間外手当を支給します。
同じカテゴリーの企業ピックアップ
-
株式会社ビーンズラボ
- IT・情報通信
相手のことを支えたい。 相手の力に自分の全力を加えて、大きな壁を乗り越えたい。 そんなことに喜びを感じる人の集まり。それが、我々の会社です。 日々の業務効率化、データ活用、システム基盤の構築など、 お客様に寄り添いながら、 IT課題の解決をサポートしていきます。 我々が足場をしっかり支え続けますから
詳細を見る -
ニフティコミュニケーションズ株式会社
- IT・情報通信
声を聴き、そして感動を届ける。私たちは、お客様の想いを繋ぐ架け橋となり期待を超える感動を創造すると同時に、従業員の幸福を追求することで地域社会に役立つ企業、選ばれる企業であり続けます。
詳細を見る -
株式会社FUNIT.
- IT・情報通信
わたしたちは、「誠実」と「成長」を経営理念として、ITインフラの設計構築や業務改善・DX推進支援を通してお客様の付加価値を創造する活動をしています。
詳細を見る -
ソニービジネスオペレーションズ株式会社
- IT・情報通信
日本が世界に誇るグローバル企業”ソニーグループ”のビジネスに事務業務で貢献している会社で、ソニー製品の受注をはじめ、販売・営業サポート、部品調達、輸出入手配、経理・財務サポートなど、幅広い分野での事務業務を行っています。 チームワーク、助け合いを大切にしていることもあり、何事にも自分事として取り組んでいます。 また、当
詳細を見る -
株式会社ネットワーク
- IT・情報通信
SESや受託開発では、すでにクライアントが求めるものがあって、それに応えるための要件を考えたり、実際にはモノづくりしながらプロジェクトを進めていきます。今後の事業展開の中で、特に注目すべき成長戦略としては“沖縄での開発業務”が1つのポイントに。リモートワークを活かし、地元沖縄に居ながら首都圏の開発案件に参画できる機会が
詳細を見る












