企業情報
菊之露酒造株式会社
- 製造
菊之露酒造は、宮古島で昭和3(1928)年に創業した酒造所です。主要銘柄「菊之露ブラウン」は、地元宮古島のみならず県内外でも幅広い世代から愛されています。 伝統的で奥深い味わいを追求した「菊之露 古酒 V.I.P ゴールド」といった古酒がある一方、2023年には現代のニーズに合わせてすっきりとした味わいを実現した新酒「菊之露akari」を発売。 長い歴史の中で育まれた大自然の恵みと伝統の製法技術を守り受け継ぎ、新旧の個性豊かな泡盛を造っています。 今後も上質な酒造りを通じて皆さんのなにげない日常に寄り添い、一日の最後や休日のひとときを最高に楽しい瞬間に変えるきっかけを届けていきます。
企業情報
| 本社所在地 | 沖縄県宮古島市平良字西里290 |
|---|---|
| 支店・支店事業所 | 第二工場、那覇営業所、東京営業所 |
| TEL | 0980-72-2669 |
| FAX | 0980-73-4379 |
| HP | https://www.kikunotsuyu.co.jp/ |
| 事業内容 | 泡盛製造・販売 |
| 設立年月 | 昭和3年 |
| 代表者名 | 下地 一盛 |
| 資本金 | 1915万円 |
| 従業員数 | 40名 |
この企業の求人情報
-
泡盛の製造-菊之露酒造株式会社
- 正社員
- 中途採用
- 製造
- 飲食・フード・調理
- 食品製造・加工
【仕事内容】
泡盛の製造スタッフとしてご活躍いただきます。 ・泡盛の製造全般(出麹・盛り・仕舞仕事・洗米・蒸し・蒸留・その他付随業務・原料米運搬・酒粕運搬・清掃) ・原料の運搬(米、酒粕)、清掃 入社後は、泡盛の各工程を一通りみて酒造りの全体像を学んでいただきます。泡盛製造には洗米や原料となる米の流し込み、蒸しや蒸留、運搬や清掃などさまざまな工程があり、その各工程をプロフェッショナルメンバーが支えています。皆様の希望や適性を踏まえていずれかの工程をご担当いただき、伝統の技と知識を磨いてください。 また伝統技法はもちろんながら、泡盛の新たな魅力を創造する新技術・新設備の導入も積極的に行っているため、伝統と革新を併せて体感いただけるのも当社ならでは。その一方、現メンバーもほぼ全員が未経験からの挑戦であり、知識・経験共にゼロから安心してチャレンジください。 およそ100年という歴史とは裏腹に、驚くほど温かで優しいメンバーばかり。厳しい上限関係もありません。沖縄に、県外に、そして世界に届く泡盛を一緒に創り上げて参りましょう。皆様のご応募を心よりお待ちしています。
詳細を見る【給与】
月給 220,000円 ~
- 正社員
同じカテゴリーの企業ピックアップ
-
株式会社 ホクガン
- 卸売・小売・流通
- 製造
私達、(株)ホクガンは1967年、冷凍倉庫業を主とする北岸冷凍合資会社として設立し、2017年11月1日を以って創業50周年を迎えることができました。これもひとえに皆様の永年にわたるご支援、ご協力の賜物だと心より感謝申し上げます。 沖縄の食文化は「医食同源」が根底にあり、アンマー達は愛情たっぷりの料理で家族を守って
詳細を見る -
リムコ株式会社
- その他
- 卸売・小売・流通
- 製造
弊社は診断薬メーカーを傘下に持つ日東紡績株式会社(東証一部上場企業)のグループ企業であり、沖縄の地にて安定的な事業活動を行っております。日本が伝統的に強い生物資源であるカイコの遺伝子組み換え技術を用いて、動物を殺さずに医薬品原料を製造しており、「蚕業(さんぎょう)イノベーションで、サスティナブルな未来づくり」を経営理念
詳細を見る -
株式会社グッドスピード
- その他
- 製造
「SUV販売台数日本一」 これがグッドスピードが目指すビジョンです。 愛知県を中心に東海・関西・沖縄と50店舗を展開中。 続々と新規出店を控え、新たなポストが用意されていきます。 言っているだけの「若くして成果を上げられる」会社ではありません。 成長には努力が必要不可欠。 何度失敗してもチャンスが与えられる
詳細を見る -
株式会社HCI
- 製造
ロボットが好き・ものづくりが好き・人の役に立つ仕事がしたい、そんな夢を実現できる仕事がHCIにはあります。 人手不足やコロナで人との接触が困難な時代を切り開くのは、ロボットです。 HCIでは産業用ロボットからコミュニケーションロボット・サービスロボット(配膳ロボット等)まで、さまざまな用途にあわせたロボットシステム
詳細を見る -
株式会社 エイ・エス・エイ・ピイ
- 製造
当社は半導体製造工程で使用される製造設備を製造販売しております。国内はもとよりアメリカ、アジアを中心に海外への販売も手がけております。沖縄工場は海外販売の重要拠点として2019年にスタートしました。「Made in OKINAWAを世界へ」をモットーに世界に向けたモノづくりを展開しております。 今後需要の増大が確実なE
詳細を見る











